2020 芦ノ湖解禁大会

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芦ノ湖解禁大会に参加してきました

いよいよ、3月。

解禁シーズンでございます。

2020年は3月1日が日曜日ということもあり、サンデーアングラーの私も芦ノ湖解禁大会に参加できるということで参加してまいりました。

ポイント選定

特にこれという理由はないのですが、比較的空いていそうだなというイメージと、昨年の芦ノ湖釣行の際に良い印象があったので、キャンプ場前を選びました。

ずいくん 
ずいくん 

キャンプ場前は駐車場も比較的近い上、アクセスも楽なのです。

昨年の記事はこちら↓

芦ノ湖のヒレピンレインボー
2019年3月2日芦ノ湖。何回も訪れたことはあったが初の釣り。解禁2日目に訪れることが出来ました。3月1日は解禁大会。通常解禁期間は3月2日より12月14日まで。駐車場が夜中から混むという話を聞いていたため、早めに現地駐車場で待機。釣り開始...

いざ、実釣。

6時半に大会開始のホーンが鳴り渡り、キャスト開始。

MIUの5gでスタートしていきます。

思ったより寒くなく、湖面には霧が立ち込めている状況でした。

ボトムを取ってからのスローリトリーブで早速。

爆釣タイムへ・・・。

その後、1時間ほどひたすら爆釣タイム。

自慢ですが、周りはそこまで釣っていません。

投げるたびに釣れる。

ずいくん 
ずいくん 

無双状態。なんだこれ

写真撮るのがめんどくさくなるほどに。数え切れないほどに。

夢のようなひとときでした。

そして検量対象サイズの64cm(3.53kg)!

爆釣のあとは沈黙。

爆釣タイムのあとは、自分も周りも沈黙しています。

なんとなく想定通りでしたが、ボート勢が沢山岸によってくるとプレッシャーのせいかどうしても釣れなくなってしまうのです。

ずいくん 
ずいくん 

昨年もそんな感じでした。

とりあえず投げなきゃ釣れないのでキャストを続けますが反応なし。

リアクションに反応する可能性を考え、プラッギングも試しますがダメ。

沖狙いの重めスプーンも試しますが、ボート勢も釣れていないので予想通りダメ。

しかし、ボート勢でフライをやっている方がポツリポツリとスローペースながら釣っているのを確認。

ワカサギフライパターンをやっているのでは?と予想し、小さめシルエットのワカサギカラーのスプーンを超スローリトリーブしてみると・・・

これがハマって3本追加。

ずいくん 
ずいくん 

思惑通り。なのかな?

まとめ

夢のような爆釣タイムがあり、最高の解禁になりました。

それだけではなく、釣れない時間に試行錯誤して釣り上げることが出来たのも自分の引き出しが増やせた気がして良かったです。

タックル

ロッド:友人ハンドメイド 73ML
リール:19セルテート LT2500S
ライン:紅牙12ブレイド 0.8号 + フロロリーダー2号
ルアー:PURE 5g/MIU 5g/チヌーク 7g/MIU 厚板7g/チヌーク激アツ 7g

コメント

  1. […] […]

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