サーフにおけるフラットフィッシュ狙いの釣りにおいて、
というのも、サーフは基本遠浅エリアなので、
フローティングミノーのメリット

ヒラメを狙う場合、
ヒラメは底に定位して上を泳ぐ小魚を狙っているので、
表層からボトムぎりぎりまで狙うのですが、
あと、ミノー共通の強みとして、
これはアピール力にも直結する強みです。

カラーセレクトも大事ですが、
︎フローティングミノーの使い方

ヒラメやマゴチ狙いでフローティングミノーを使用する場合、2通りの使い方を意識しています。
1つ目は、ただ巻き。
狙いたいレンジまでルアーを潜らせてからのレンジキープできるく
まるでヨタヨタと泳ぐイワシなどの弱った小魚を演出できるので、
2つ目はストップアンドゴー。
ぐりぐり巻いて潜らせた後、

ルアーのシルエットが大きいので、広範囲にアピールすることができます!
実績のあるフローティングミノー

サスケ 裂波120F
・空気抵抗の少ないリップレスによる驚異の飛距離。
・リップが独特な釣れるアクションを生み出す。
サイレントアサシン140f
サイレントアサシンといえば言わずとしれたロングセラーのシーバスミノーですが、サーフでも効果抜群です!
140mm23gのボディと重心移動機構で良く飛ぶミノーの一つで、こちらもとりあえず持っておきたいミノーですね。
まとめ

今回はサーフでフラットフィッシュ(ヒラメ・マゴチ)をフローティングミノーで狙う場合のメリットや使い方について書いてみました。
是非参考にしていただけますと幸いです。


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